主要登場人物

■肩書きはTVシリーズ

名前 生年月日 血液型 その他
碇 シンジ 2001年6月6日 ID:0001−137−22
3rd. children
第3新東京市立第壱中学校2−A生徒
綾波 レイ 不明 不明 ID:0001−225−09
1st. children
第3新東京市立第壱中学校2−A生徒
惣流=アスカ=LANGLEY 2001年12月4日
(WikiではA)
2nd. children
第3新東京市立第壱中学校2−A生徒
式波・アスカ・ラングレー 不明 不明 ユーロ空軍大尉
ミサトとは既知
真希波・マリ・イラストリアス 不明 不明 イギリス国籍
所属がユーロ空軍なのか、ネルフのEU支部なのか不明
加持と既知
惣流が式波になり、新たに真希波が登場し「〜波」が3人になったことに意味があるのか?
マリのが妙に裏事情(?)に詳しい理由や「自分の目的」が知りたい。
マリは結構好き。
「空軍大尉」というものに中学生がなれるのか(何がどのくらいできれば良いのか?)気になる。最初から「エヴァのパイロット」として? それとも普通に空軍機のパイロットであったのか。
渚 カヲル 2000年9月13日 不明 誕生日は書類上のもの
5th. children
葛城 ミサト 1986年12月8日 ID:02432-18
戦術作戦部作戦局第1課長
作戦本部長
この人の人生はどんなものだったのかと思う。 16才まで失語症でその後2〜3年で失語症の克服と大学への入学を果たしている。これはものすごいことだともう。たぶんかなり頭はいいと思う。 ネルフの作戦部長という、その戦闘能力をどこで培ったのか興味がある。実戦経験もあるだろう。 少なくとも殺すという意志の元で人を撃ったことがあるようだ。 ちゃんと大学を卒業していれば、卒業後ゲヒルンドイツ支部経由で日本へ帰国するまで1年程しかない。 ゲヒルンに入ってから軍人としての訓練を受けたのだろうか。ゲヒルンというところはどういう基準で人を入れているのだろう。 大学での専攻は不明だし、スキップ(?)や中退の可能性もあるが。加持が与えた影響にも興味がある所だ。 作戦部長としての腕の評価なんてできないのでわからないが、度胸というか強さは持っていると思う。 が、戦場以外での彼女は女だったと思う。いい意味でも悪い意味でも。それは幼い頃の父親との関係とセカンドインパクトという大きなトラウマのせいなのだろうけれど。
赤木 リツコ 1985年11月21日 技術開発部技術局1課所属・E計画担当
加持 リョウジ 1985年6月17日 特殊監査部所属
日本政府内務省調査部所属
初期はまだ2重スパイだったはずだが、後にゼーレの命でゲンドウの監視も行っていた様で、3重スパイをしていたと思われる。 大学を卒業した後何をしていたんでしょうか、この方は。ある意味ではゲンドウのようなことをしてネルフに入ったんじゃないかなと思ったりも。 日本政府とネルフだったらネルフの方に先に就職(!)したと思われる。弐拾壱話で(おそらくはゲンドウの指示で)射殺されたものと思われる。
碇 ゲンドウ 1967年4月29日 旧姓:六分儀
特務機関ネルフ最高司令官
1999年当時、ゲンドウは何をしていたのだろうか?冬月の回想では「仲間内での通説」(どういう仲間なんだろう)という言葉でしか表現されていない。 プーってことはないと思うのだが(32歳だしなぁ)とにかくその後ユイを経由してゼーレに近づき、計画の中心を任されるようになっている。 人工進化研究所(ゲヒルン)の所長となる前の肩書き・役職が何かはわからない。ゲヒルン解体後、特務機関ネルフに移る。
碇 ユイ 1977年3月30日 故人
人工進化研究所職員・ゲヒルン所属
謎の人。24歳で10も年上の男の(というよりはあんな野郎の)子供を産もうと思えた女性。大学を卒業後、すぐかどうかはわからないが 人工進化研究所に入っている。この施設がいつ作られたものかは不明なので、一時とはいえ家庭に入っていたのかわからない。 その後27歳で実験中に死亡(とりあえずは)
冬月と旦那とに対してどのように思っていたのかもわからない。 「家庭に入ろうかとも〜」は確実に冬月に対しての誘惑の言葉だと思うんだが。その後も冬月と二人きり(正確にはシンジを入れて3人だが)でなんだか大事そうな話をしているし。 どっちにも気が合ったと思うのは私だけではないはずだ。 あとそれとシンジのことを大事に思ってたのかなぁ。何考えてたんでしょうかねぇ。
冬月 コウゾウ 4月9日 AB 特務機関ネルフ副司令
教授のようだが、会話などを聞いているとちょっと疑わしい気もする。学生達に「教授も顔出せ〜」と言われていることや、その教授との会話の緊張ぶりからも少なくともこの時は助教授くらいだったのではないか? 2002年の段階で「元」教授と言い直したりしているし、教授として在籍していたのは2000年の4〜9月くらいなのかもしれない。 その後のゲンドウの「教授」の言い方なども嫌みっぽいし。 セカンドインパクト後は無免許医などもしていたよう。その後国連の南極調査隊にゲンドウの推薦(?)で参加。その時の疑問からゲンドウの背後の組織、 ゲヒルン、ゼーレに気付きゲンドウを糾弾しようとするも、逆に組織に入ることになる。人工進化研究所(ゲヒルン)→特務機関ネルフとなる。 しかし、この人いくつなんだろう。
鈴原 トウジ 2001年12月26日 ID:0254762
4th. children
第3新東京市立第壱中学校2−A生徒
相田 ケンスケ 2001年9月12日 ID:0257031
第3新東京市立第壱中学校2−A生徒
伊吹 マヤ 1991年7月11日   技術局1課
オペレーター
日向 マコト     中央作戦司令部作戦局第1課
オペレーター
青葉 シゲル     オペレーター
 
惣流=キョウコ=ZEPPELIN 1974-2005   故人
ネルフドイツ支部勤務
研究に打ち込むあまり夫とうまく行かなかったのか。接触実験で精神崩壊となり、後に自殺(どの時点で離婚となったのかは不明。崩壊後か?) どのくらい入院していたのか不明なので実験がいつ行われたのかわからないが1年もたってはいないだろう。自殺がユイの消失事故の翌年であることを思えば 日本とドイツで同じような実験(シンクロについてだろう)が行われており、ユイの事件後新たに提唱された理論 (またはユイと対立するもので、ユイの事故でそら見たことかとなったのかも)で行った実験で精神崩壊を起こしたのではないだろうか。 何との接触が原因か語られてはいないが、弐号機ではないかと思われる。少なくとも弐号機の素体ではないか? 映画において弐号機にキョウコの魂(?)があるような表現が見られた。これが接触実験の結果であるならば、魂を取られたためにキョウコは壊れたとも考えられる。 だが普通魂取られたら即死だよなぁ。死んだ後だと遅いだろうし。やはりユイのように搭乗中に魂が取られないと。 このあたりがエヴァで説明されなかった(できなかった)謎であろう。
赤木ナオコ     故人
MAGIシステムの開発責任者
専攻は何になるんだろうか?生体コンピューターの基礎理論から、実際にMAGIを作るまでを一手に引き受けていた。 ゲヒルンに入る前から基礎理論の模索は続いていたのだろう。少なくとも5年以上は基礎理論にかかっているが、 完成後MAGIができるまでは2年ほどである。(短いのか長いのかわからない) 娘(リツコ)がいるが、夫は不明。18才でリツコを生んだとして享年43才、ゲンドウと同い年かそれよりも上と思われる。 本編中での会話では、同い年くらい、もしくは少し下のようだが。 しかし、ゲンドウなんかのどこが良かったんだろうか。

注)一部人物の生年については1年違っている可能性あり。
惣流=キョウコ=ZEPPELINについては生没年のみの表示。